URLの文字列をデコード&エンコードする

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URLに含まれる「A4%B3%A4%F3%A4・・・」をエンコード、デコードできるツールの紹介。

検索時のURLに多く使われているアレです。あの文字コードを生成したり、解読できます。
URLエンコード・デコード

【対応文字コード】
Shift-JIS、EUC、UTF-8、JIS(ISO-2022-JP)

以上の4種類です。
文字コードを自動判別し、どの文字コードなのかも分かります。
文字コードを解析して読めるようにしたり、任意の文字列をエンコードすることもできます。
ちなみに、一度に32768文字までの文字列の変換が可能。

ウェブサービスなどでこのようなツールを見かけることも多いですね。
 リンク:URL デコーダー/エンコーダー

【ダウンロード:入手先】
URLDecEncをダウンロード。

簡単なパスワードにも使えますが、あまり素人には無縁なツールかも。

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